ピックガードがもげた!
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23歳になりました。
最近飲み会に行くと必ずと言っていいほど二日酔いになります。
23歳になりました。
階段で息切れがします。
23歳になりました。
人の名前がパッと出てきません。
そんな23歳。
ナイスミドルなナイスミノルへ。
今夜はカルチャーナイトという札幌市主催の夜間開放イベントがあるらしく
大倉山ジャンプ台に登ってきます。
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ミニ海鮮丼を作って食べました。
帰りにT急ストアに寄ると刺身セットが半額じゃありませんか。
これは食べない手はありません。
さすがは東急ストア、半額と言えども鮮度は抜群!
切れてるチーズを340円で売るのも納得です(笑)。
ミニと銘打つだけあって丼ではなく茶碗に盛りつけてあります。
写真で見ると甘エビがまるで牡丹エビのようですね。
解け残りのわさびが見てるだけでも鼻にツンときそうですが
なかなか美味しく頂けました。ごちそうさま。
ところで、この甘エビの見え方から分かるように、人間は物の大きさを視覚からの情報だけではなく記憶による情報と補間しながら相対的に認識しているようです。
他の例を挙げてみましょう。
ここに大将の学ラーの付け合わせのスープの一枚の写真があります(「の」の連続)。
ネギがでかい!
そう、この店のスープの器はラーメン丼ぶりをそのまま縮めたようなデザインなのです。
スプーンを入れてみましょう。
スプーンがでかい!!
麺と具を入れてみましょう。
卵がでかい!メンマもでかい!麺が太い!ワカメが雑巾みたい!
おっとそうこうしているうちに注文していたラーメンが来ましたよ。
・・・。
この小さなラーメンと人間を写真に収めるとどうなるのでしょうか?
手元にその画像がありますがプライヴァシー保護の観点から掲載は控えたいと思います(笑)。ごちそうさーん。
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の七日間を今日読み終えました。去年、東京に楽器探しの旅に行く時にフェリーの暇つぶし目的に買ったのですが読まずにそのままになってたのです(笑)。この本は3冊買った中の1冊でして、他に東野啓吾の「手紙」と恩田陸の「夜のピクニック」を買いました。確か「夜のピクニック」もまだ読み終えてなかったような・・・。
さて、浅田次郎は今回初めて読みました。これぞ大衆小説という感じで楽しかったです。平成の泣かせ屋といわれるだけあってうるっときてしまう部分もある一方、笑える部分もたくさんあって気持ち良いですね。もうちょっといろいろ読んでみよう。
そういえば最近村上春樹を読んでないなぁ。あの淡くて美しい世界がとても好きなんです。cremoの図書券
がまだまだ余ってるのでアフターダーク買っちゃおうかな!
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先々週から週末のセッションに参加しています。
忙しい大学院生といえども、趣味の一つや二つやっていないとストレスもたまります・・・。隣の研究室には趣味が研究という兵もいらっしゃいますが(笑)。
さて、そんなわけで北大のジャズ研に入部してしまいました!
室蘭での学部生時代は室蘭工業大学ジャズ研究会に所属したわけですが、北大ともなるとサークルの規模もでかいでかい。全員の顔と名前を覚えることに不安を覚えてしまうくらいです。しかしまぁ、同期やパートが同じ人とはすぐに仲良くなれるもので楽しい日々を送っています。
上手い人の演奏を間近に見ているととてもやる気が出ます。なんだか自分まで上手くなったような勘違いまでしてしまいます(笑)。就職してしまえば練習に割く時間もなくなって現状維持がいいとこだろうから今のうちにうまくならねば。最後のチャンスですね。しかし、大した練習もできずにすぐ次のセッションになってしまいます・・・。やはり平日は忙しい・・・やるなら朝練か。
早くバンドを組みたい今日この頃。
今度こそオルガントリオを実現したいなぁ。
ところで、携帯電話に赤外線ポートがついていないのは現代人として失格でしょうか?失格とまではいかなくてもこれは非常に辛い。アドレス交換の時に無言で携帯を向けられて頭に?マークが浮かぶこともしばしば(笑)たいていの場合はついてない側が打ち込むことになるのでとても疲れます。あぁ、赤外線ポート付きの携帯がほしいー!こうなったらあれだ。自作だ(笑)!スタンドアロンでminiSDに住所を取り込んでくれる機械を。あったら便利だなぁ。ひょっとしたらトラ技に載ってたりして(笑)。
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研究のかたわら、趣味で作っていたデジタルアンプが完成しました。
若松通商のトライパス社のデジタルアンプICを用いたキットTA2020のスペシャルバージョンです。増幅に関するほとんどの回路がワンチップのICに納められているので驚くほど手軽に作ることができます。基板上に見えるのは電源のパスコンやらLPFぐらいです。そんなわけで製作に要した時間のほとんどは外装に費やしました(笑)。外装といっても100円ショップのタッパーですが・・・。まぁ、デジタルアンプは効率の良さが売りで発熱も少ないので問題ないでしょう。
さて、出力段をオシロで見てみましょう。
おおー、これがデジタルアンプと言われる所以。PWM信号が出ています。
いわゆるスイッチング増幅というやつですな!!
このPWM信号は入力された音声信号の振幅変化が時間変化の情報に変換されてできたものです。音声信号がPWM信号に変換されることはすなわち搬送波周波数に依存するビットレートで離散情報・・・つまりデジタルに変換されていることを意味します。
サンプリング定理では必要な帯域周波数の2倍あればいいはずだから、800kHzもあれば十分ですね。
このPWM信号がLPFを通ることによりデューティ比に応じた出力電圧変化となって音声信号に復調されるわけです。人間てすごいこと思いつきますね。
いやいや、勉強になるなー(笑)。
さて、すぐにでもお気に入りのCDでリスニングテストと行きたいところですが、いきなりスピーカーにつなぐ勇気はないのでまず増幅出力された信号をオシロスコープで見てみることにしました。
おっと、早速異常を発見・・・。
右チャンネルに音楽信号に比べて非常に周期の長い交流が乗っています。
どうやらボリュームを変化させると発生するようです・・・。
なんだこれは・・・。
(つづく)
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RAW現像ソフトを購入しようと思うのですがどれがいいんでしょうか?
今のところNikonCaputureNX,Lightroom,Silkypixあたりが候補です。
情報を集めてみるとNCNXはとてつもなく重たいらしいことが判明。
こりゃパスですね。
そこで、残る2本を評価版で試してみました。
まず、Lightroom。
ファイルの分類などの使い勝手はピカイチです。
インターフェースも使いやすくて◎。
しかし、画質がどうも気に入らない・・・。
一方、画質面で定評のあるSilkypixはどうでしょうか。
たしかに、Lightroomに比べて滑らかな仕上がりです。
しかし、こんどは使い勝手がいまいち。
特に大量のRAWファイルを分類したりするのには向いていないようです。
しかし、両方買うほど金はないというこの現実。。。
Silkypix+フリーのファイル分類ソフト
が正解なんでしょうかねぇ。
とりあえず、デフォルトで出力した画像を載せてみます。
みなさんはどちらが好み??
ちなみに写真は神の子池で撮りました。
いいところですねー。神秘的!
Lightroom
Silkypix
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